2018.12.27 23:30【前編】 Cambodia Dream School 本記事では、来年度から始めるプロジェクトを紹介します。その名も「カンボジアドリームスクール」です。前編、後編の2部に分けて紹介させて頂きます。前編は、今展開し来年度からプロジェクト化するもの。後編は、地方での挑戦です。♦︎プロジェクト紹介2018年8月にプノンペン 市内のトゥールトンポン地区で開始来年度に寄付支援型のプロジェクトとして運営する◇ソルティーロサッカースクールカンボジア理念「夢や希望を与える存在であること」◇スクールビジョン「カンボジアから 世界で活躍する人材を輩出する」◇プロジェクト 目標「サッカーをしたい人がサッカーをできる」→機会格差をなく...
2018.12.23 22:30Christmas Eve プレゼントを与える側おはようございます。月曜日から始めた筋トレは、2週間目に入ります。色々な誘惑があるなかでメリハリのある生活が出来ていると思います。昨日は大嫌いな足の日。大きな筋肉を使うので非常に大切な筋トレでした。シェムリアップからの来訪者が来たので予定の3割しか出来ませんでした。
2018.12.18 22:58肉体改造は意識改革?おはようございます。ついにこの季節が来てしまいました。減量期ならぬ脂肪絞り期です。筋トレを本格的に始めてから、5年目になろうとしています。始めた理由は、動けることによる喜びや楽しみを維持したいから。例えば、遊びでサッカーをやったとしても動けない身体では楽しむことができません。テニスでもゴルフでもマラソンでも同じです。学生の頃は、サッカーのための筋トレでしたが、今は違います。ここ2年は、後天的な理由で筋トレを続けるようになりました。先天的な理由に加えて、どうみられたいか、どうみせたいかを意識するようになりました。僕はコーチもやっているので、余計に大事だと思ってます。コーチが太っていたり不健康なのに子供達にしっかり食べて寝ろとかコーラはやめておけとかそんな...
2018.12.15 22:50苦手なことをやる。整理整頓。ほんと嫌い。生きてる中で嫌いなこと。洗濯→干す→取り込む→畳む→整理するこの作業がほんとに嫌いです。時間の無駄と疲労。以前は、心優しい人がいましたので、何も言わなくてもほって置いても助けてくれました。お掃除さんもこの作業だけはやってくれないです。出来る限り労力を減らしたいので、使う衣類を整理してみました。それが上の写真です。短パン、海パン、ジーンズ、練習着、下着、Tシャツ、キャップ、靴下これで足りますね。カンボジアでの長期戦は、ユニクロが最高のコスパ。ユニクロ出店してませんが。衣類のほとんどが、貰い物と学生の時に購入したものだけ。感謝です。彼らと一緒にこれからもカンボジアで戦っていきます。ミニマリストかな?ただ、最近リーボックが好きです。
2018.12.12 22:30努力は報われるか?努力は報われるか。子供や保護者との会話でよく出てくるワードです。それと同時に夢は叶うかという話も出てきます。皆さんはどう思いますか?報われるということを夢が叶った状態、目標が達成できた状態と定義して考えてみましょう。目標や夢が達成できた状態の多くの人は、努力をしたと言います。たまに努力と言っている内は努力ではないという人もいます。また、好きなことを極めて気づいたら凄いことになってたという場合も、目標があったはずです。
2018.12.10 22:45頑張っている人が報われる社会をサッカーから始めてみる。プノンペン にあるカナディアンインターナショナルスクール通称CIS朝トレーニングの一枚。先月から練習が始まりました。朝6時45分から1時間の練習を月曜日、水曜日、金曜日に行います。目標は、年明けに行われる大会で勝つこと。これまで近隣のインターに負けていたようでどうしても勝ちたいとのこと。そして、オファーを頂きました。これまでこのようなオファーを受けたことはなく、どちらかというと普及活動だったりエンジョイ要素が強いサッカーレッスンでした。学校としてもサッカースクールとしても新しい挑戦になったわけです。日本では当たり前とされている部活、→勝ち負けを競う組織というのは、カンボジアのインターでみるとあってないようなものでした。ここでは、毎日真剣にサッカーをでき...
2018.12.02 22:21どうでもいいことをダラダラ書いてみますおはようございます。朝の練習が始まってから1日がとても長く感じるようになりました。ということでタイトル通り、どうでもいいことをダラダラと書かせてもらいます。ここでいうどうでもいいことというのは、僕の自己満的内容ということです。
2018.12.01 12:36ワニになりたかった子 創立50周年おめでとうございます先日こんなものが届きました。現物ではなく、写真が送られてきました。この度、僕が卒園した保育園が創立50周年を迎えたようです。初等教育の中で、最も記憶にない部分でもあります笑。ただ今思うのは、小学校、中学校、高校と進学していうく上で保育園の友達が僕に新たな繋がりを与えてくれたということです。友達の友達は友達になりやすいですからね。残念なことにここ最近はあまり関われていません。ただ、どこかでまた繋がるものだと思っています。